Pocket

生理前、つい食べ過ぎる自分に自己嫌悪

生理前になると、毎度毎度、自己嫌悪に陥ることがあります。

生理前から生理期にかけて毎月、つい食べ過ぎてしまうのです。

たかがそれくらい、と思いましたか?

ひたすら食べればいつかはさすがに満腹中枢が納得できます。でも、なかなか満腹中枢からOKが来ないから、困っているのです。

しっかりご飯を食べたのに、何かつまみたくなってしまい、キッチンに行き戸棚をガサガサ。そこで、これだけ!と決意してお皿にとり、袋のふたをきっちり締めます。でも食べ終わると、さっきせっかく締めたお菓子の袋を再び開けてガサゴソ・・・

そんなことを繰り返して、気づけば30分も経っていることがあります。

そんな私の鈍感な満腹中枢をごまかせるものがあったのです。それも、食べ物ではなく、ハーブティーです。

ルナテア

ここでは「ルナテアにたどり着くまでの経緯」と、「簡単にお腹が満足できるコツ」をご紹介したいと思います。

干し芋、ドライフルーツなどいろいろ試してみた!

生理前は何かと、お腹が空いているわけではないのに、何か食べたくなってしまう。そんな時に、食べたいものを満足いくまで食べていたら大変なことになるな~と思い、試行錯誤していました。

甘いものではなく、噛みごたえのあるお煎餅にしたり。

体に良さそうな干し芋にしてみたり。

色々試してみましたが、結果は同じ。甘いものを食べるとしょっぱいものが欲しくなり、しょっぱいものを食べると甘いものが欲しくなってしまうのです。

また、我慢しようとすると、これが大変なストレスです。

生理前はただでさえイライラするのに、食べたい気持ちを我慢するなんて、キツイ。生理前は自分を甘やかしたい時期でもあるんですよね。

ルナテアを試してみたときの衝撃

生理前のイライラにチェストベリーが良い。

そんな情報を聞いて、何気なく、チェストベリー配合のお茶「ルナテア」を飲んでみたのです。

ルナテア

ルナテアを初めて飲んでみた印象は、衝撃でした。かなり、強烈な味!

ルナテアが美味しいか美味しくないか、と言われたら、正直どちらでもありません。でも不思議と、また飲みたくなるんです。イライラしたときや、気分を変えたい時や、寝る前などに、特に飲みたくなります。ルナテアさえ飲めばかなり満足できるので、無駄に食べたくなくなります。

ルナテアの「味」に、満足できるコツがあった!

ルナテアを飲んで気づいたことがあります。

ルナテアは酸っぱいですが、酸味だけではありません。酸味、甘味、苦みなど、いろいろな味を味わうことが出来ます。

ルナテアは一つのカップに様々な味覚がつまっている!

ので、「甘いもののあとにしょっぱいもの・・・」などの繰り返しをしなくても済むのかな?と、私なりの結論に達したのです。

生理前の溜め込む時期 ハーブティーなら「ルナテア」

生理前は溜め込む体質となり、エネルギーを蓄えようとして、甘いものや脂っこいものを食べたくなってしまいます。

また生理前のイライラは、「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンの減少につながります。甘いものを食べることで、つい気持ち良さを求めてしまうんです。

満腹なのに食べてしまうのは、溜め込む時期だからでもあり、イライラ解消のためでもあるんですね。

多少は溜め込んでも、生理が始まれば解消されますから、気にすることはないでしょう。しかし過度な食べ過ぎや、食べ過ぎてしまうことで自己嫌悪に陥ったりするくらいなら、セーブする方法も考えた方が良いかもしれません。

ハーブティーはリラックス効果もあるのでおすすめです。私のお気に入りはルナテアです。

ルナテアの通常価格は4980円です。しかし実感コースだと初回1980円、次回以降は3980円で購入することができます。

もちろん私も、そのお得な方法で買いました!

公式サイトはこちらからルナテア

まとめ

生理前はイライラして食べ過ぎてしまいがちです。

食べ過ぎることがストレスになるなら、ハーブティーで口をごまかすと良いですよ。リラックス効果もあるので、一石二鳥です。

私のおすすめは、飲みごたえのあるルナテアです。ルナテアはチェストベリーもしっかり配合されているので、飲み続けることでPMS症状の改善効果も期待できます。